サボテン、椰子の木、アリゾナ・ブロックハウスへようこそ!

◆お粗末ですがガーデニングが趣味!生まれて初めて買ったレコードは吉田拓郎さんの「たくろうベストコレクション」です。最近偶々過去のANNGoldを聴いて再燃してます!
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玄米酵母ジュース

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結局、韓国メロンは7個成りこれで終わりです。昨夜も香りの良いメロンの半分頂きましたが、美味しかったです。

カンタロープメロンは相変わらず安くても買う気がいません。


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玄米の酵母ジュース?、そろそろです。

以前作った玄米酵母ジュースを冷蔵庫に入れて置きましたが、すっかり忘れていて玄米も解けるほどでした。

味は酸味もありとても美味しかったのでまた作っています。



【 2016/09/01 】 未分類 | TB(-) | CM(-)

吉田町の唄 吉田拓郎

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これから暫くこんな風に家でもアフリカンディージーの花を楽しむ事が出来ます。




吉田町の唄 吉田拓郎
http://www.dailymotion.com/video/x2n3pw4_%E5%90%89%E7%94%B0%E7%94%BA%E3%81%AE%E5%94%84-%E5%90%89%E7%94%B0%E6%8B%93%E9%83%8E_music

Youtubeに無いですが此方の動画サイトで聴けました。

新潟に吉田町という町があり、その街の歌として頼まれたようです。Wikiによると歌碑もその街に建っているそうです。

日本の山河の風景が浮かんできたり、もう眼がしらが知らずに熱くなってしまう名曲の一つです。

「その人」とはお父さんの事らしい。父親を若い頃は嫌っていた、という歌もありますが、だんだんお父さんへの気持ちが変化して行ったようです。

t.y lifeさんの清流が分かりやすいです。

「徹子の部屋」で家族を顧みなかったけど羨ましい人、と。、、、自分の好きな仕事をやりとおした父親への気持ちを語っていました。

お母さんが大黒柱になって家族を支えていたので、拓郎がお母さんに逆らえない気持ちも良く分かるような気もします。


NYでのエピソード、拓郎の話ーー

安井かずみ、加藤和彦と一緒に行った時よりも以前に、

陽水と二人でジョン・レノンのダコタハウスの近くでポール・マッカトニーの歌を歌っている時、小野洋子が近くを通ったというエピソードもありました。

ジョンの歌だったら、声をかけたかも、、と?

当時はバブルがはじける前?、予算がたっぷり貰えた?のか小室等のラジオ番組での収録のためで、拓郎と陽水も一緒にNYへ行ったのだそうです。

拓郎と陽水は暇だったので、そんな時の出来事だったのでしょう。

既にジョン・レノンは亡くなった後だったようです。

あの頃?何年ごろ?近くに居たのに、、、、  偶然にそんなお二人をご覧になった人はいたのかしら。。

でも、アメリカへ渡った頃、まだNYCが怖かった頃で、その後だんだんポリスを増やすなど対策をしたので、マンハッタンは以前よりも安全になって行ったとか。


地下鉄のホーム、通路などミュージシャンが演奏していますが、自由では無くて、あの方たちは許可を取っているのだそうです。

もうプロ並みのグループも多く、人だかりができます。







【 2016/02/07 】 未分類 | TB(-) | CM(-)

吉田拓郎 LIVE1989 七つの夜と七つの酒

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アフリカンディージー徐々に開花しています。

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シラントロが零れ種から生えてきました。本格的な暑さになると消えてしまうので、その前まで楽しめそうです。




吉田拓郎 LIVE1989 七つの夜と七つの酒


安井かずみ 作詞で、拓郎作曲の曲です。

安井かずみ 加藤和彦と一緒にNYまで行ってレコーディングをした曲の一つのようです。

何度か連続で聴きたくなります。異国風味、アラビア風味?なそんな世界へ誘ってくれるような、そんなメロディーラインが印象的。


このカップルはNYまで拓郎の事務所持ちの経費で行き、ファーストクラス、良いホテルに滞在中に拓郎との仕事が終わった夜には二人でレストラン回りをして、後にNYグルメの本を出版したのだとか。

もう二人は他界していますが、「ちゃっかりして調子良すぎる、、」と当時の思い出話などを織り交ぜながらANNGOLDで怒っていました。

そう言いながら安田かずみにも加藤和彦もそれぞれにお世話になっていて尊敬の念をもっている事が良くわかります。


そんな過去の色んな音楽関係者との交流などを良くあの番組で話していて、それも興味深かったです。

偶にこの国からだとコピーライトの関係で聴けない回もあって、どんなお喋りだったのか気になります。





【 2016/02/07 】 未分類 | TB(-) | CM(-)

川村ゆうこライブ2016 (拓郎を歌う)

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メキシカンスーパーがある一角です。


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この枯れ木、この間木をカットする業者の人が「片付けてあげる、、」と言ってくれましたが、大事な枯れ木なのでそのままです。

ここに座って日拝(日向ぼっこ)、洗濯物をかけて干したりなどとても便利です。

普通だんだん崩れてきますが、とても強固な木なのか今でもしっかりしています。

私が引っ越して来た頃は倒れたままでまだ葉っぱも青々していました。




https://twitter.com/bunsan1984/status/695427782554181632/photo/1より

近かったら見に行きたいですが。

拓郎がフォーライフレコード時代に拓郎の(風になりたり)で売りだそうと頑張った川村ゆうこ、拓郎の飲み友達の「島ちゃんードラム」の人いたり、エルトン、他のギターリストも御なじみの方々ばかりです。

拓郎も会いたくなる面々では??


ピンクフロイドの音楽も好きですが、彼らの完全なコピーバンドが幾つかあって、あるコピーバンドは世界ツアーもして本格的です。

ネットで見ましたが同じようなヴォーカルを連れてきて、演奏もお見事です。

そうする事によって次世代へと音楽がより受け継がれて行くような気がします。


拓郎もそんなカバーバンドが育てばよいのに、と思います。単独でネットにアップしている弾き語りの方も多いですが、拓郎独特の声の魅力は無くてもそれでも近くでライブするなら聴きたいと思える人もいます。


ある一つのバンドが良さそう、と思ってチェックしても今は活動していないようでした。

本当、音楽で継続して行く事は大変です。


ピンクフロイドも解散して、一人のメンバーは他界したり、今David Gilmourがアメリカでもツアーしています。

拓郎と同じ年です。


拓郎はビートルズ、ボブディランの話は聞きますが、ピンクフロイドは今まで皆無のような。

ボブ・ディランもジョーンバエズと付き合うようになって社会派方面へ強くなったと。

その方がもっと人気が出るような気分になったらしい?

と、ドキュメンタリーで語っていたような気がします。



【 2016/02/05 】 未分類 | TB(-) | CM(-)

吉田拓郎 証明 // サワロサボテン

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裏庭から、向こうにサワロサボテンが見えます。裏のお宅はオレンジを採っている様子がありません。

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向こうに見えるサワロサボテンは柳のような木の枝をカットしたので家からもはっきりと見えるようになりました。





吉田拓郎 証明


今更ながらに、知るほどに名曲がどっさりあって私はそんなほんの一部しか知らなかった、と思うこの頃。

ANNGOLDで、「自分の音楽が今の時代に必要とされていない」なんて思っていた時期があったそうですが、「そんな事は絶対ない、拓郎さんの音楽はもうそれだけでブランドなんです。」

ぐらいに坂崎さんに言って欲しかったものですが、何だか曖昧な返事だったような気がします。


最近の音楽なんて、メディア(でん○う)など大手がどうでも良い音楽やグループに興味を持たせる為の仕掛けをしています。

AKBの選挙?を盛り上げようと大げさな時期もあったし、まさにその一環が丸見え。


それにつられてどうでも良い音楽が如何にも主流のような雰囲気を作りだしている数年前からの音楽なんて、本物とは思えません。

ある年の「レコード大賞」を紹介していましたが、何が良いの・・?と思える曲でしたが。


拓郎はそんなメディアの扇動とは無関係に、そのままで良いし、今までの数えきれないくらい作りだした名曲の中からファン投票で選ばれた人気曲でライブをしても良いのではないかしら。と。














【 2016/02/04 】 未分類 | TB(-) | CM(-)