サボテン、椰子の木、アリゾナ・ブロックハウスへようこそ!

◆お粗末ですがガーデニングが趣味!生まれて初めて買ったレコードは吉田拓郎さんの「たくろうベストコレクション」です。最近偶々過去のANNGoldを聴いて再燃してます!
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拓郎さんと奥さん

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数年も長持ちするというので去年買ったLEDの電球が最近点けようとしても直ぐに明かりがつきません。

最初は30分ぐらして点きましたがだんだん遅くなって1,2時間になり、

昨夜は寝る時も点いていなかったのでいよいよ買い替えを考えましたが、朝起きたら点いていました。

今度買う時はLEDでないランプを買おうと思います。結構高いのに、こうやって1年目でこんな。。です。





相変わらず、拓郎さん担当だったラジオ番組ANNGOLDを聴いていますが、気になった事などをメモ代わりに。

拓郎さんと奥さんの森下愛子さんはとても仲が良くて羨ましくなりますが、拓郎さんは堂々とそれを口にしていて爽やかです。

奥さんに捧げる歌も結構あるようです。

拓郎さんが元気な日常生活を送れる為にも奥さんはファンにとってはとても大切な人になります。

作品は見た事がありませんが、若い頃は女性から見てもセクシーで拓郎さんが惚れてしまったのも分かります。

その昔には加賀まりこさんにファンレターを書いた事もあるそうな。



その奥さんがムラカミハルキのファンで、拓郎さんは奥さんに本を読んで貰っているそうです。

これで私はこの事を一言書きたくなったのですが、この人の本はあやしい。これは人それぞれの考えもあり、拓郎さんの話は単なるファンとして聴いていれば良いのですが。

番組中、全く興味のない坂崎さんに読むように盛んに薦めていました。


私もあの震災があるまでは世の中の事はボケーとしてなにも不思議は感じませんでした。

あの頃は引っ越し騒ぎで、その頃に震災も起りました。


ここに引っ越して来て、ある程度余裕が出来たので世の中を精査する??ような時間が出来たと思います。

するといろんな疑問な事が分かってきました。

あの彼は多分ほのめかしの予想も盛り込むようにどこからか指図されているようです。

小説と全く同じ事故が東京の同じ場所のあそこに起きて、主人公の郷里がふくしまだそうです。


何がそれがいけないの?  ですが、

その本のタイトルも??です。

タイトルはある事をなぞっています。

それ程でもない内容なのに宣伝しノーベル賞候補なども世界中に注目させるためだったのでしょう。

ある日反抗したためにこの世からいなくなった、J L、 MJ はどうもそれが理由らしいです。


私達はすっかりもうそんな世界に生きている、ということなのかもしれません。

この方のTwitterを追って行ってそれが分かりました。

フィクション作品に陰謀のほのめかしが入っているような気がする件

私は全然小説は読む気がしませんが、この方は前から多くの本を読んでいるので、その偶然があまりに不自然に感じてしまうのは当然だと思います。

ムラカミハルキの本はきわどいシーン?も多すぎて、という話もありますがそれも任務の一つかも?

拓郎さんもきっと奥さんと東京のある事故があれ??あの本に同じ事故が同じ場所で同じ4月の同じ日頃に起きたじゃない??という会話をされたかもしれません。



映画もそうらしいです。

話題にされるみやざきはやおの映画の中にもつなみでながれてしまえ~というシーンがあるそうです。

その映画の公開日はあの震災と同じ日だったというのです。年代までも一緒かどうかわかりません。


今ヨーロッパで起きている事も溜息交じりになります。


拓郎さんにこの話は届かないと思いますが、書きたくなったので、自分のブログなので書きたいことを書きたいです。



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【 2015/11/17 】 未分類 | TB(-) | CM(-)